THINK!まちづくり 琉球ニラ大学とのコラボ授業のお知らせ
VOTE×ニラ大
っということで、7月24日(日)は琉球ニライ大学とのコラボ授業を開催します。
その名も
【THINK!学科】「THINK!まちづくり~あなたの想いが“まち”を創る!~」
ぜひぜひ!参加してください。
=================

参加申し込みはこちらから
あなたの街はどこですか?
あなたの街はどんな街ですか?
あなたの街には笑顔が輝いていますか?
琉球ニライ大学では「THINK!まちづくり~あなたの想いが“まち”を創る!~」ということで、まちづくり授業を開催します。
第1弾は沖縄県明るい選挙推進青年会が全国展開している「まちづくりゲーム」。
架空の島を題材にまちづくりをシミュレーションします。
役所、学校、ごみ処理場などなどの公共施設を配置していく中で何が起こっているのか?
普段のまちづくりに関わっている方も、これから何かアクションを起こしたい方も、“まちづくり”について、再発見してみませんか?
「THINKから生まれる『!』」すなわち発見、驚き、感動。
島が丸ごとキャンパス!島について丸ごと考えてみよう!
THINK!まちづくり。
日時:平成23年7月24日(日)13:30~16:30
教室:牧志駅前ほしぞら公民館
先生:中村任子さん(沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE)、新田繁睦さん(ニラ大)
料金:無料 ※ただし、資料代として100円いただきます。
<授業の流れ>
13:00 集合・受付
13:30 ニラ大説明&授業の案内など
13:45 ワークショップ
14:15 まちづくりゲーム
①政治シミュレーション
②政策立案シミュレーション
③投票シミュレーション
16:00 まとめのワークショップ
16:30 終了~片づけ
っということで、7月24日(日)は琉球ニライ大学とのコラボ授業を開催します。
その名も
【THINK!学科】「THINK!まちづくり~あなたの想いが“まち”を創る!~」
ぜひぜひ!参加してください。
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参加申し込みはこちらから
あなたの街はどこですか?
あなたの街はどんな街ですか?
あなたの街には笑顔が輝いていますか?
琉球ニライ大学では「THINK!まちづくり~あなたの想いが“まち”を創る!~」ということで、まちづくり授業を開催します。
第1弾は沖縄県明るい選挙推進青年会が全国展開している「まちづくりゲーム」。
架空の島を題材にまちづくりをシミュレーションします。
役所、学校、ごみ処理場などなどの公共施設を配置していく中で何が起こっているのか?
普段のまちづくりに関わっている方も、これから何かアクションを起こしたい方も、“まちづくり”について、再発見してみませんか?
「THINKから生まれる『!』」すなわち発見、驚き、感動。
島が丸ごとキャンパス!島について丸ごと考えてみよう!
THINK!まちづくり。
日時:平成23年7月24日(日)13:30~16:30
教室:牧志駅前ほしぞら公民館
先生:中村任子さん(沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE)、新田繁睦さん(ニラ大)
料金:無料 ※ただし、資料代として100円いただきます。
<授業の流れ>
13:00 集合・受付
13:30 ニラ大説明&授業の案内など
13:45 ワークショップ
14:15 まちづくりゲーム
①政治シミュレーション
②政策立案シミュレーション
③投票シミュレーション
16:00 まとめのワークショップ
16:30 終了~片づけ
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2011年07月08日04:40
│お知らせ
青年リーダー研修を開催するよ!
沖縄県選挙管理委員会と明るい選挙推進協議会主催の青年リーダー研修を開催します。
ポイントは3つ!
①講座は東京から「シチズンシップ教育」の研究をしている方をお呼びする予定です!
②県内の政党の若い方に集まっていただき、「政見を聞く会」をやりますよ!
そして
③VOTEのメンバーが講師になって「まちづくりゲーム」をやります。今回のまちづくりゲームは、沖縄県内初披露の「政策マーケティング型まちづくりゲーム」です。
1泊2日の研修ですが、無料で参加できますので、ぜひ!参加してください。
申し込みは6月10日までです。
=======================
平成23年度 沖縄県青年リーダー研修会実施要領
1 趣旨
青年の一層の政治意識の向上を図り、明るい選挙推進運動の理解と認識を深め、これら青年を通じて各地域・職場の青年層の政治的関心をも高め、民主政治の基盤である選 挙が正しくきれいに行われるような社会の醸成を図るため本研修を行う。
2 主催
沖縄県明るい選挙推進協議会
沖縄県選挙管理委員会
3 開催期日
平成23年6月25日(土)・26日(日)
4 研修会場
健康文化村 カルチャーリゾート フェストーネ
(宜野湾市真志喜3丁目28番1号) TEL:098-898-1212
5 日程
6月25日(土)
10:00~ 受付
10:30~ あいさつ
沖縄県選挙管理委員会委員長 阿波連 本伸 (予定)
10:35~ 委員等の紹介
10:50~ 講座 講師調整中
11:50~ 昼食
13:00~16:00 政見発表会
(政見発表者:県内政党等、コーディネータ:調整中)
16:00~ 休憩
16:10~18:40 まちづくりシミュレーションゲーム制作①
19:20~ 夕食
6月26日(日)
9:00~ まちづくりシミュレーションゲーム制作②
10:30~ シミュレーションゲーム発表・投票・開票・まとめ
11:30~ まちづくりシミュレーションゲーム審査結果発表
明るい選挙推進協力員の委嘱状交付
閉会のあいさつ
明るい選挙推進協議会 会長 照屋寛之
11:50~ 解散
※現在調整中の事項も含まれるため、事項については変更の可能性があります。
6 参加者
原則として年齢20歳から35歳までの者
(原則として宿泊が可能で、全日程に参加できる者に限る。)
7 参加者旅費
参加者の旅費は、県又は市町村の負担とする。
8 申し込み
下記の事項をご記入の上、下記の電話、FAX、メールでお申込みください。
氏名(ふりがな):
性別:
年令:
住所(TEL含む):
勤務先(TEL含む):
携帯番号:
メールアドレス:
9 お問い合わせ・申し込み先
沖縄県選挙管理委員会 担当 砂川
TEL 098-866-2141 FAX 098-866-2437
メール okisen@pref.okinawa.lg.jp
ポイントは3つ!
①講座は東京から「シチズンシップ教育」の研究をしている方をお呼びする予定です!
②県内の政党の若い方に集まっていただき、「政見を聞く会」をやりますよ!
そして
③VOTEのメンバーが講師になって「まちづくりゲーム」をやります。今回のまちづくりゲームは、沖縄県内初披露の「政策マーケティング型まちづくりゲーム」です。
1泊2日の研修ですが、無料で参加できますので、ぜひ!参加してください。
申し込みは6月10日までです。
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平成23年度 沖縄県青年リーダー研修会実施要領
1 趣旨
青年の一層の政治意識の向上を図り、明るい選挙推進運動の理解と認識を深め、これら青年を通じて各地域・職場の青年層の政治的関心をも高め、民主政治の基盤である選 挙が正しくきれいに行われるような社会の醸成を図るため本研修を行う。
2 主催
沖縄県明るい選挙推進協議会
沖縄県選挙管理委員会
3 開催期日
平成23年6月25日(土)・26日(日)
4 研修会場
健康文化村 カルチャーリゾート フェストーネ
(宜野湾市真志喜3丁目28番1号) TEL:098-898-1212
5 日程
6月25日(土)
10:00~ 受付
10:30~ あいさつ
沖縄県選挙管理委員会委員長 阿波連 本伸 (予定)
10:35~ 委員等の紹介
10:50~ 講座 講師調整中
11:50~ 昼食
13:00~16:00 政見発表会
(政見発表者:県内政党等、コーディネータ:調整中)
16:00~ 休憩
16:10~18:40 まちづくりシミュレーションゲーム制作①
19:20~ 夕食
6月26日(日)
9:00~ まちづくりシミュレーションゲーム制作②
10:30~ シミュレーションゲーム発表・投票・開票・まとめ
11:30~ まちづくりシミュレーションゲーム審査結果発表
明るい選挙推進協力員の委嘱状交付
閉会のあいさつ
明るい選挙推進協議会 会長 照屋寛之
11:50~ 解散
※現在調整中の事項も含まれるため、事項については変更の可能性があります。
6 参加者
原則として年齢20歳から35歳までの者
(原則として宿泊が可能で、全日程に参加できる者に限る。)
7 参加者旅費
参加者の旅費は、県又は市町村の負担とする。
8 申し込み
下記の事項をご記入の上、下記の電話、FAX、メールでお申込みください。
氏名(ふりがな):
性別:
年令:
住所(TEL含む):
勤務先(TEL含む):
携帯番号:
メールアドレス:
9 お問い合わせ・申し込み先
沖縄県選挙管理委員会 担当 砂川
TEL 098-866-2141 FAX 098-866-2437
メール okisen@pref.okinawa.lg.jp
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2011年05月31日14:59
│お知らせ
ワークショップ「市民として若者に何ができるか?」
先週の土曜日、
「市民として若者に何ができるか?」と題して、
出前講座WSを実施しました!
参加者は学生で結成される2つの団体『NPOカタヤビラ』と『SWITCH』のメンバー。
参加してくれたみなさん、ありがとうございました
まず、「社会と自分の関わりとは?」というテーマで自分たちの“現状”をブレストし、発表。
あいさつすること、物を買って消費すること、納税、新聞やテレビなどのメディアとのつながり、伝統芸能の継承、などなど。
結構あるんですよね、社会と私の関係。


現状が共有できたら、「まちづくりゲーム」開始
島のコンセプトを決め、島にとって必要な施設を配置し、税金を割り出します。
みんなが住みたくなるような島の「特徴」と「住民にとっての効果」を書いて、グループの「マニフェスト」を作ります。
そして、グループのリーダーがマニフェストを読み上げ、「模擬投票」を体験。


さいごのセクションでは今日のWSを踏まえ、「これから社会の中で自分に何ができるか?」というテーマでブレストし、発表。
一人でできること、みんなでできること、すぐできること、時間をかけてできること、色々出し合い、良い気づきがありましたよ


VOTEメンバーの役割分担も板についてきた?WSでした
『SWITCH』がブログで感想述べてくれています^^→→→★
ありがとう
「市民として若者に何ができるか?」と題して、
出前講座WSを実施しました!
参加者は学生で結成される2つの団体『NPOカタヤビラ』と『SWITCH』のメンバー。
参加してくれたみなさん、ありがとうございました

まず、「社会と自分の関わりとは?」というテーマで自分たちの“現状”をブレストし、発表。あいさつすること、物を買って消費すること、納税、新聞やテレビなどのメディアとのつながり、伝統芸能の継承、などなど。
結構あるんですよね、社会と私の関係。


現状が共有できたら、「まちづくりゲーム」開始
島のコンセプトを決め、島にとって必要な施設を配置し、税金を割り出します。
みんなが住みたくなるような島の「特徴」と「住民にとっての効果」を書いて、グループの「マニフェスト」を作ります。
そして、グループのリーダーがマニフェストを読み上げ、「模擬投票」を体験。


さいごのセクションでは今日のWSを踏まえ、「これから社会の中で自分に何ができるか?」というテーマでブレストし、発表。一人でできること、みんなでできること、すぐできること、時間をかけてできること、色々出し合い、良い気づきがありましたよ



VOTEメンバーの役割分担も板についてきた?WSでした

『SWITCH』がブログで感想述べてくれています^^→→→★
ありがとう
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2011年05月24日14:47
│報告
ワークショップ「市民として若者に何ができるか?」動画
「常時啓発事業のあり方等研究会」って、なに ?!
総務省自治行政局選挙部管理課では、常時啓発事業の現状と課題を明らかにし
、時代に即した常時啓発事業のあり方を研究・検討するため、「常時啓発事業
のあり方等研究会」(以下「研究会」という)を開催しているらしい。
う〜ん、なぜ政治の常時啓発だとか、選挙の常時啓発と明記しないのかなぁ。
読んでいる人たちからすると、何の常時啓発よ!?としかならないけど…
「常時啓発事業のあり方等研究会」http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/keihatsu/index.html
、時代に即した常時啓発事業のあり方を研究・検討するため、「常時啓発事業
のあり方等研究会」(以下「研究会」という)を開催しているらしい。
う〜ん、なぜ政治の常時啓発だとか、選挙の常時啓発と明記しないのかなぁ。
読んでいる人たちからすると、何の常時啓発よ!?としかならないけど…
「常時啓発事業のあり方等研究会」http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/keihatsu/index.html
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2011年05月23日08:53
│雑記
中高校生ディベート大会サポートWS
中高校生ディベート大会のサポートワークショップを行ないました!
今年のディベート大会、中学生の課題が
「日本は選挙の棄権に罰則を設けるべきである。是か非か。」
であることから、私たちVOTEが選挙や投票について考えるWSを実施することに。
3つのグループに分かれて、投票棄権のメリット・デメリットをそれぞれブレスト。



発表の様子。
学生らしい意見や大人が聞いてもうなるような意見など、さまざまな声を模造紙にまとめて。



今年のディベート大会、中学生の課題が
「日本は選挙の棄権に罰則を設けるべきである。是か非か。」
であることから、私たちVOTEが選挙や投票について考えるWSを実施することに。
3つのグループに分かれて、投票棄権のメリット・デメリットをそれぞれブレスト。


発表の様子。学生らしい意見や大人が聞いてもうなるような意見など、さまざまな声を模造紙にまとめて。



Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2011年05月22日18:57
│雑記
「市民として若者に何ができるか?」
高校・大学生活から社会人として活動の場が変わっていく中で、地域社会にとて私たち若者にどんな役割がありどんな活動ができるのか?私た会にとって私たち若者にどんな役割があり、どんな活動ができるのか?私たちだからこそできる活動は何なのか?市民として何ができるのかを考えるワークショップです。
日時:平成23年5月21日(土)
場所:沖縄尚学(那覇市国場747)
受付:13時半
W S : 14時~17時
定員:30名
参加費:100円(資料代)
申込:下記の講座提供団体ブログよりお申し込みください。
WS内容
①アイスブレイク
②社会と自分のかかわり(現状)についてWS
③まちづくりゲーム
④これから社会の中で自分が何ができるか?WS
⑤まとめ
※「市民」とは、那覇市民、浦添市民、を指してはいません。「政治」を自分を含めたみんなに関わる「公共的な問題の解決」としておくと、自分たち自身で公共的問題の解決をしていく判断力と行動力を持って政治参加の主体なる市民(citizen)です。
講座提供:
◎沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE
http://vote.ti-da.net/
◎NPOカタヤビラ
http://katayabira.ti-da.net/
◎沖縄県学生地域研究会switch
http://switchokiken.ti-da.net/
VOTE申込先
okinawa_vote@yahoo.co.jp
チラシはこちらから。
日時:平成23年5月21日(土)
場所:沖縄尚学(那覇市国場747)
受付:13時半
W S : 14時~17時
定員:30名
参加費:100円(資料代)
申込:下記の講座提供団体ブログよりお申し込みください。
WS内容
①アイスブレイク
②社会と自分のかかわり(現状)についてWS
③まちづくりゲーム
④これから社会の中で自分が何ができるか?WS
⑤まとめ
※「市民」とは、那覇市民、浦添市民、を指してはいません。「政治」を自分を含めたみんなに関わる「公共的な問題の解決」としておくと、自分たち自身で公共的問題の解決をしていく判断力と行動力を持って政治参加の主体なる市民(citizen)です。
講座提供:
◎沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE
http://vote.ti-da.net/
◎NPOカタヤビラ
http://katayabira.ti-da.net/
◎沖縄県学生地域研究会switch
http://switchokiken.ti-da.net/
VOTE申込先
okinawa_vote@yahoo.co.jp
チラシはこちらから。
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2011年05月09日21:24
│お知らせ
【お知らせ】沖縄県知事候補(予定者)公開討論会
VOTEのほうに「障がいのある人もない人もいのち輝く条例づくりの会」の皆様から沖縄県知事選挙立候補予定者公開討論会のお知らせが来ていますので、掲載いたします。
======================================
1.目的
障害の有無にかかわらずすべての人の尊厳が守られる社会づくりの促進に関する条例(以下沖縄県障害者の権利条例)制定に向けて、第11回沖縄県知事選挙で選ばれる沖縄県知事の意識が、今後の動向を大きく左右する。
これまで「障がいのある人もない人もいのち輝く条例づくりの会」の活動は障害のある人の「私たち抜きに私たちの事を決めないで」という言葉と思い、国連障害者権利条約における「インクルーシブな社会」の理念の下、離島も含めた、県内の行政、団体、企業、個人の力を合わせ、県民運動として展開し、その署名数は30,000名分に迫ろうとしている。
そこで、今回の沖縄県知事立候補予定者の皆様に、現在の福祉の問題点や課題、そして沖縄県障害者の権利条例の中身についてどのように考え、どう取り組んでいくのか、今後の沖縄県福祉のあるべき姿等について公開討論会の場で直接お伺いした上で、知事選挙での投票を考える機会とするために開催する。
2.テーマ
「インクルーシブな沖縄社会を目指して、どのように実現していくか」
「インクルージョン・権利として平等に受ける障害児教育の課題」
3.日 時:2010年11月1日(月曜日) 午後13:00~15:00
4.場 所:沖縄コンベンションセンター(会議棟A)宜野湾市真志喜4-3-1
5.主 催:障がいのある人もない人もいのち輝く条例づくりの会
6.参加者:福祉関係者、一般県民、その他興味のある人、マスコミ
7.参加費:無料
手話・要約筆記・磁気ループあり。
託児、その他何らかの支援が必要な方はお知らせ下さい。
問い合わせ先:事務局(宜野湾市伊佐4-4-1・1階)担当:長(なが)位(い)・早坂(はやさか)・伊波(いは)・勝連(かつれん)
(でんわ)098-898-0444 か 098-890-4890
(FAX)098-898-0444 か 098-897-1877
(メール)brush.up.heart@chorus.ocn.ne.jp
(ブログ) http://inochikagayaku.ti-da.net/
詳細はこちらのブログをご確認ください
http://inochikagayaku.ti-da.net/
======================================
沖縄県知事選挙立候補予定者公開討論会
<沖縄県障害者の権利条例制定とインクルーシブな沖縄社会の実現について>
開催要綱
<沖縄県障害者の権利条例制定とインクルーシブな沖縄社会の実現について>
開催要綱
1.目的
障害の有無にかかわらずすべての人の尊厳が守られる社会づくりの促進に関する条例(以下沖縄県障害者の権利条例)制定に向けて、第11回沖縄県知事選挙で選ばれる沖縄県知事の意識が、今後の動向を大きく左右する。
これまで「障がいのある人もない人もいのち輝く条例づくりの会」の活動は障害のある人の「私たち抜きに私たちの事を決めないで」という言葉と思い、国連障害者権利条約における「インクルーシブな社会」の理念の下、離島も含めた、県内の行政、団体、企業、個人の力を合わせ、県民運動として展開し、その署名数は30,000名分に迫ろうとしている。
そこで、今回の沖縄県知事立候補予定者の皆様に、現在の福祉の問題点や課題、そして沖縄県障害者の権利条例の中身についてどのように考え、どう取り組んでいくのか、今後の沖縄県福祉のあるべき姿等について公開討論会の場で直接お伺いした上で、知事選挙での投票を考える機会とするために開催する。
2.テーマ
「インクルーシブな沖縄社会を目指して、どのように実現していくか」
「インクルージョン・権利として平等に受ける障害児教育の課題」
3.日 時:2010年11月1日(月曜日) 午後13:00~15:00
4.場 所:沖縄コンベンションセンター(会議棟A)宜野湾市真志喜4-3-1
5.主 催:障がいのある人もない人もいのち輝く条例づくりの会
6.参加者:福祉関係者、一般県民、その他興味のある人、マスコミ
7.参加費:無料
手話・要約筆記・磁気ループあり。
託児、その他何らかの支援が必要な方はお知らせ下さい。
問い合わせ先:事務局(宜野湾市伊佐4-4-1・1階)担当:長(なが)位(い)・早坂(はやさか)・伊波(いは)・勝連(かつれん)
(でんわ)098-898-0444 か 098-890-4890
(FAX)098-898-0444 か 098-897-1877
(メール)brush.up.heart@chorus.ocn.ne.jp
(ブログ) http://inochikagayaku.ti-da.net/
詳細はこちらのブログをご確認ください
http://inochikagayaku.ti-da.net/
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2010年10月29日18:18
│お知らせ
沖縄県明るい選挙推進青年会VOTEの活動の公平・中立性について
沖縄県明るい選挙推進青年会VOTEの活動の公平・中立性について
沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE
会長 仲宗根 亨
会長 仲宗根 亨
仲秋の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
平素は私たちの活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、明るい選挙推進青年会VOTEでは、全国的に若者の選挙離れ、政治への無関心で20代から30代の投票率は低下し、30%を切っている状況です。そのような状況を踏まえ、明るい選挙推進運動の一環として、常時啓発として選挙出前講座等など、また、自主的な臨時啓発活動としてYouTubeを活用した県知事選や国政選挙などを通して、若者の選挙に対する関心や政治意識の高揚を図るとともに若者にとって効果的な選挙啓発を実施することをミッションとして、12人のメンバーにより2006年4月からスタートしました。
その中、設立当初の会員でもあり、元会長であった「宮里大八」の知事選出馬の可否に関して、当会との関係性を問うお声が届いております。
沖縄県明るい選挙推進青年会VOTEで行う選挙啓発は公平・中立を信条としており、今回個人的な思いで出馬の是非の判断を行った本人の活動とは一切関係はございません。
しかしながら、今回このような誤解を生むことになったことは明らかであり、明るい選挙推進青年会VOTE といたしましては、今年度(特に知事選)に関しては、表立った活動は自粛するとともに、今後このような誤解が発生しないよう公平・中立という信条をもう一度会員同士で話し合いながら今後の活動に活かしていきたいと考え、「宮里大八」との関係性も併せて表明いたします。
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2010年10月22日00:34
│お知らせ
未来を選ぼう 参院選2010
Posted by 沖縄県明るい選挙推進青年会VOTE at
◆2010年07月06日22:15
│お知らせ





